++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 ■犬の本を取り揃えました。
 ■犬の本リスト
SayHello!あのこによろしく
ダメ犬グー 11年+108日の物語
大好きだるまー
犬声人語
りっぱな犬になる方法
なかよし取扱説明書(犬式)
しばわんこ和のこころ
LOST
ウッシーとの日々
我われは犬である
犬のしっぽ
犬はどこ?
クラフトエヴィング商會プレゼンツ犬
子犬の生活 ダーシェニカ
犬の人生


サーチする:
Amazon.co.jp のロゴ
柴犬さんのツボ
絵と文 影山直美

柴犬さんのツボ 漫画と川柳が脳に効く!押せば笑えるイヌごころ
 柴犬のツボがきっとあなたにも効きます!
 押せば笑えるイヌごころ



 これぞ柴犬ワールド
 きっとあなたのツボにも効いてくれること
 まちがいなし!
 


SayHello!あのこによろしく
イワサキユキオ著

Say Hello!
あのこによろしく。
 犬の好きな人もそうでない人も、
 とにかく見てください!



 元気が出ます!
 勇気が出ます!
 涙が出ます!
 優しくなれます。

ダメ犬グー 11年+108日の物語
ごとうやすゆき著

ダメ犬グー
―11年+108日の物語

 笑えて、泣けて。
 犬って愛しいなぁ、と思える一冊。


 もう、理屈じゃないんです。
 ここにいない、ということを想像できない。
 そんな家族の一員のグーがここにいます。

大好きだるまー
大橋歩著

大好きだるまー
 不自由なこともすごく多くなるし、
 心配事もたくさんで てくる。
 でもやっぱりいっしょにいるとハッピー。



 大橋さんちの黒いラブラドールだるまーの
 てんやわんやの日々。
 犬と暮らす幸せを感じさせるぬくぬくな一冊。

犬声人語
神沢礼江著

犬声人語
 そしてみんな犬バカになるのです。


 犬を飼ってはじめてわかる犬バカのキモチ。
 すでに犬バカの人も、犬バカ予備軍の人も、
 犬バカにはなりそうもない人でも。
 なかなか楽しい一冊です。

りっぱな犬になる方法
きたやまようこ著

りっぱな犬になる方法
 かわいくて、ちょっとためになる。


 絵本だけれど、オトナが読んでもなかなか
 考えさせられることがあります。
 忙しくしている日々の中で、忘れていた大切な
 ことを思い出させてくれるかもしれません。

なかよし取扱説明書(犬式)
きたやまようこ著

なかよし取扱説明書(犬式)
 犬と仲良くなりたい人に。もしくは、
 なかよしが欲しい人にオススメします。


 かさかさしたココロになったら読んでみると
 いいかもしれません。
 きたやまようこの犬の本、こんなのあります。
  ↓
 犬のことば辞典
 イスとイヌの見分け方―犬がおしえてくれた本

しばわんこ和のこころ
川浦 良枝

しばわんこの和のこころ
 柴犬は日本に合うなァ、と思う本。


 忘れていた日本のココロ、とでもいいましょうか。
 続編もあります。
  ↓
 しばわんこの和のこころ〈2〉四季の喜び

 しばわんこの和のこころ〈3〉日々の愉しみ

LOST
イアン・フィリップス

LOST
 犬いないんです。どうか探してください。


 つまりは、迷子になったペットの張り紙が
 集められた本です。
 ここには、犬だけじゃなくて、猫や鳥や蛇や
 迷子になった色々なペットがいます。
 みんな大事に想われていたのです。

ウッシーとの日々
はた万次郎

ウッシーとの日々 (1)
 自由ってかなりタイヘンだけど幸福なのね。


 東京から北海道に移住したはた万次郎と愛犬
 ウッシーの日々。漫画だからこそリアルに感じる
 田舎生活。
 2巻以降もありますよ。
  ↓
 ウッシーとの日々 (2)

我われは犬である
エリオット・アーウィット著

我われは犬である
 犬であることの存在感。

 写真家エリオット・アーウィット。
 この本のなかの写真は良い。
 犬は媚びるでもなく、しかし、そこに確かに
 存在する。犬としての存在感があり、なおかつ
 愛嬌もある。見ていて飽きない。文庫というのも
 良い。

犬のしっぽ
山口樹々

犬のしっぽ
 犬のしっぽだらけです。

 ただ見ているだけでいい。見ているだけで
 かわいいのですから。

犬はどこ?
林 丈二

犬はどこ?
 この犬、なんで屋根の上にいるの?


 そこここに犬はいる。
 それぞれの犬の生活がある。
 あれ?と思うようなことも犬にとっては毎日の
 ことだったりする。
 この本の写真とエッセイはそんなそれぞれの
 犬の日常を垣間見る感じだ。

クラフトエヴィング商會プレゼンツ
阿部知二他著

犬―クラフト・エヴィング商会プレゼンツ
 良い本が装いもあらたに甦りました。


 昭和29年に発刊された、川端康成、幸田文、
 志賀直哉など、作家たちの犬についての
 随筆集。 
 クラフトエヴィング商會の美しい装丁で、甦り
 ました。

子犬の生活 ダーシェニカ
カレル・チャペック著

子犬の生活ダーシェニカ
 笑えて、泣けて。
 犬って愛しいなぁ、と思える一冊。


 もう、理屈じゃないんです。
 ここにいない、ということを想像できない。
 そんな家族の一員のグーがここにいます。

犬の人生
マーク・ストランド著

犬の人生
 実をいうとね、僕は以前は犬だったんだよ


 アメリカの詩人マーク・ストランドの処女小説集。
 村上春樹の翻訳です。