窓をつけよう!


上棟の日、空は青空。
上棟の儀式は特に行わず、棟梁に塩をまいてもらった。

ところで、現場について早々、2階に上ってみて、予想以上の日当たりの良さに感激!「すごいぞ!明るい!」
壁がまだ無いので、筒抜けなんですから明るいわけですが、それにしても、思いのほか(オットとしては、予定通り)視界をさえぎるものが無く、青空!「気持ちイイっ!」
こうなると、軒のすぐ下を壁で閉じてしまうのはもったいない!
窓をつけよう!
そこに、タイミング良く(?)工務店のS氏登場。
オット「ここに窓をつけましょう。」
問題としては、熱が逃げてしまう、ということがあるが、Low-Eガラスを使うことで、窓OK!

上棟の儀式もやらなかったけれど、大工さん、工務店のみなさん、Sさん、これからもどうぞよろしくおねがいします。


余談になりますが、お酒を買うのに近くの酒屋さんに行ったのですが、道楽でオリジナルの酒を酒蔵に造らせて、自慢気に話をするオヤジさんと、テキパキと仕事をこなすおばさんという、典型的な道楽おやじと働き者のかあさんのお店だった。ご近所になります、よろしく。

  
    「うわぁ!明るいじゃないか!」
    「ここに窓をつけてください。」 

 窓をつけることを快諾(?)のS氏。



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